エドガー・ケイシーのリーディングは、質問者へ一問一答式に答えられたものなので、生活に活かすときには、それが自分に当てはまるのか、よく心と体の声を聞きながら行うことをお勧めします。
つまり、快か不快か、やりたいかやりたくないか、食べたいか食べたくないか、などです。
ケイシーさんは1945年に亡くなったアメリカ人なので、時代も地域も、今の日本とは手に入る食材など、状況が多々ちがうことでしょう。
また、体調も刻々と変化します。
体が求める食べ物を尊重して、食べたあとの体調を振り返ってみてください。
いろんな発見があって面白いですよ!
私は風邪のひきはじめのとき、ポテトチップス、チョコレート、コーラが欲しくなります。
ひどくジャンキーですが、しばらく続けて食べていると、治ります。と言うか、食べたくなくなったら、治ったサイン(^_^)
ところが普段は、チョコレートを食べ過ぎた翌日は頭痛になります(^_^;)
あと近頃、酢飯と苺、ワカメが無性に食べたくなります。
まだまだ寒いですが、体は自然と春バージョンになりつつあるのでしょうね!
気づいて納得(^_^)